平成21年夏場所 

番付予想

 東 地位  西 
白鵬  横綱 朝青龍
琴欧洲  大関 日馬富士
魁皇  大関 琴光喜
千代大海  大関
把瑠都  関脇 豪栄道
鶴竜  小結 栃煌山
豊真将  前1 安美錦
豪風  前2 旭天鵬
稀勢の里  前3 琴奨菊
玉乃島  前4 豊ノ島
阿覧  前5 嘉風
栃乃洋  前6 時天空
千代白鵬  前7 朝赤龍
若の里  前8 岩木山
雅山  前9 高見盛
玉鷲  前10 普天王
北勝力  前11 出島
山本山  前12 黒海
豊響  前13 霜鳳
栃ノ心  前14 垣添
翔天狼  前15 武州山
木村山  前16


土佐豊 十1 猛虎浪
若荒雄 十2 北大樹
将司 十3  境沢
琴国 十4 春日王
豊桜 十5  土佐ノ海
光龍 十6  潮丸
白馬  十7 琴春日
白乃波  十8 春日錦
旭南海  十9 若天狼
安壮富士  十10 大翔湖
保志光  十11 海鵬
霧の若  十12 清瀬海
隠岐の海  十13 磋牙司
玉飛鳥  十14 芳東


十文字  下1  北桜
徳瀬川  下2 琴禮
徳真鵬  下3 臥牙丸
四ツ車  下4 春日国
翔傑  下5 双大竜
持丸  下6 仲の国
蒼国来  下7 北勝国
華王錦  下8 深尾
星風  下9 佐田の富士
渋谷  下10 里山

太字は再、赤太字は新)

 小結の地位は鶴竜は確定的として、もう一人が問題です。7枚目で11勝の豊真将か2枚目で8勝の栃煌山ということになるんでしょうが、上位陣と総当りして勝ち越した栃煌山を優先し、豊真将は東の筆頭に据え置きました。

 木村山と土佐豊、幕内最後の一枠はどちらがとってもおかしくない星勘定ですが、千秋楽の直接対決で木村山が勝っているので木村山を留め置くことにしました。

十両陥落候補が少ない割に十両昇進候補が多かったので、十文字と北桜のベテランコンビは据え置き。負けるな。

気がつけば新十両も新入幕もいませんが、どのくらい当たっているでしょうか。答え合わせは5月に。


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