ゴールその4



「あら……それは残念でした、残念賞としてこちらのティッシュをお受け取りください」
「あ、ども……」
あなた達はティッシュを受け取ると、大迷路から離れて近くのベンチに腰を掛けた。
「あーあ、しょぼいなー……」
ティッシュをヒラヒラさせながらあなたが呟くとナナは「で、でも迷路は色々あって楽しかったですよ!」と言ってくれた。ポポが「そうそう!それより次はどこに行く?はやくしないと日が暮れちゃうよ」というので、あなたは次に向かう場所を決めることにした。
ここをクリックしてください。



スマブラ小説トップに戻る

トップページに戻る